※特性は適当に振ってあります。
CODE:OQgSEZJPUl9KURqwU+JalkL
CODE:OQoSEZJP+39KURqwU+JaFBA
CODE:OgMU8mLjzcOJmHjqZ2kX/1+GBAA
CODE:OQZEAnwDm4gE9AYgMAyoIALIqA
CODE:OQWkIMlsZimDQ9CwgLyW4Ks7WAA
CODE:OwYS8YIPzkN9ARL+9QGBEbC
CODE:OwAT04XCzZjMTub1VSS9YiUTAA
CODE:OgNDsJnPPQt866ws6OQGFkpB
6番Mo その2
CODE:OwYT0yHDzZmEGpICEtYLBZEQAA
8番E その2
CODE:OgNDsJnPP511xhTsZWdHIjCC
8番Rt
CODE:OAej8NhsIPeTMWGLeitveTwGIA
バランス型のTBを載せても、あんまり面白いものは見つかりませんね。
いわゆるKGYU型バランスの亜種に属する感じです。
今月のマンスリー チャンピオンシップ覇者「Delta Formation [DF]」が使用し、ここ数日増えてきた構成のバランス型です。
「ブラインド サージ」持ちEのいない事が特徴でしょうか。
rawr のTBが同タイプのバランス型と大きく異なるのは、中断スキルが9個も入っている点です。
Pに「ディスエンチャント ミラー」が入っていない事からして、「イージス」含むキースキルを一切通さずに中断しまくってやるから覚悟しろ!という意気込みが感じられます。
実際に殆ど中断してしまうのが、 rawr の凄いところですが。
あと個人的にここの1番Wが大好きです。
流石に視界の広さや、反応速度の異常な程の速さは真似できませんので、その他の動き方をちょっとでも盗もうと、日々研究と練習を繰り返しています。
・・・GvGでWを使うことはありませんが!
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Guild Wars, 雑記 へ投稿: 10月 29, 2007 | コメントする »
9連敗後GvGの動向は・・・
なんと15戦12勝3敗。
勝率は脅威の8割、GW界のハルウララも裸足で逃げ出す勝ちっぷりです。
・・・レート下がりすぎただけだろ、ってお話ですね。
ギルドのGvG改革に乗り出して約2ヶ月、本格的なTB導入からは2週間。
以前はあまりにも弱過ぎたため、GvG終了後に険悪な雰囲気になる事が多々有りました。
それが直接または間接的な原因で、ギルドを脱退する方も出る始末に・・・。
これはまずいと思ったのが、GvG改革のきっかけでした。
ようやく少しだけ芽が出てきたように思われます。
ごちゃごちゃ言われるのは気に入らない、という方もいるかも知れませんが、もう少しだけ私の我侭にお付き合い下さい。
改革が終わり次第、元のGvGは人数合わせで参加、RPG中心の活動に戻ります。
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Guild Wars, 雑記 へ投稿: 10月 27, 2007 | コメントする »
今週末のギルドウォーズでは、「ハロウィーン イベント 2007」が開催されています。
街の飾りつけもハロウィーンらしいものに。
併せて当ブログでも、タイトル画像をハロウィン仕様に変更してみました。
毎年開催されているこのイベント、今年の目玉はやはり「仮装武道会」でしょう。
早速どんなものなのか体験してきました。
会場に足を踏み入れると、プレイヤーは普段ゲーム内にいるNPCの姿へと変身します。
女エレメンタリストの場合、ギルドウォーズ界一のツンデレNPC「シン」の姿に。
恋敵を身に付けた魔力で燃やし、亡き者にしようとたくらむ危険な女です。
シンの性格を反映するかのように、ビルドはファイア系のスキルで構成されています。
特性値は固定のため、振っても振らなくても変わりません。
よく分からないうちに1勝してしまいました。
「開始ボタン」を押すとカウントダウンが始まり、ランダムに選ばれた5名が一つのチームに。
編成システムは「ランダムアリーナ」の5人版ですね。
ゲーム内容自体は、同盟戦に近いものでした。
祭壇を占拠するか、相手を倒すと、自チームに1ポイントが入ります。
20ポイントを先取するか、制限時間内でポイントを多く獲得したチームが勝利するようです。
勝利報酬は「ハロウィン ボックス」1個と、ゲーマーポイント7でした。
ボックスは未使用のため、何が出てくるのか確認しておりません。
負けたら終わろうかな、と考えているうちに5連勝。
更にその後も連勝を重ね・・・
あれよあれよという間に18連勝してしまいました。
19試合目で一人が回線落ちのため連勝ストップ。
使用スキル等の条件は他チームと同じなので、構成とメンバー全員が上手だったおかげですね。
見ず知らずのプレイヤー同士でチームを組み、一人一人がこなすべき仕事を理解し、がっちりと歯車が噛みあうかの様にチームが機能する。
これが「ランダムアリーナ」方式の良いところですね。
この18連勝したチーム、私以外は全員外人でした。
途中から「このチームは最高だぜ!」とか、「〇〇(某世界トップギルドのタグ)もイチコロだな!」などと盛り上がり、チームの雰囲気もテンションも最高潮に。
ところが運命の19試合目、チーム内の一人が回線落ち。
それまで「お前最高だな!」と言ってた人間が、その落ちた方に対して、手のひらを返すかのような「/report(マナー違反のプレイヤーにペナルティを与えるためのコマンド)」発動。
いくら何でもソレは酷いだろうと、一人大笑いしながら武道会場を後にしました。
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最近はリプレイ研究と、名もなき島に引き篭もっての実験が主な活動内容でした。
それも飽きてきましたので、RPGモードを再開です。
手始めに拡張版のマップ「ドラッカー湖」のヴァンクィッシャー(ハードモードでマップにいる敵を全滅させる事)に挑戦してきました。
時間は掛かりましたが、特に難しい場面もなくあっさり達成。
このマップの敵は全部で470匹いたようです。
内容で特筆するべき事はありませんので、使用したビルドの事でも。
傭兵はヂョ(中断R)、シン(火E)、メンロ(LoDMo)、リナ(protMo)。
CODE:OQgSEZKTkiFFLO0kGWieXFJX
「フォー グレート ジャスティス!」状態で「ドラゴンスラッシュ」を連射するW。
「セイブ ユアセルフ!」も連射出来ますので、グループ全体がとっても固くなります(自分以外)。
「デス パクト シグネット」は、エネルギーブースト杖を持って使用。
味方がヘルス・エネルギー共に充実した状態で蘇生するため愛用しております。
蘇生した味方が再び死んだとしても、自分にペナルティは付かないので安全安心。
CODE:OwUTMUHDxxkgSs+jwHgbFv6SAA
エネルギーを枯渇させてくる鳥?がいたので、組み込んでみたシグネットスマイター。
転倒シグネットが2つ入っていたこともあり、実験結果は良好でした。
この構成ですとエネルギーが余りすぎるので、今後はそのあたりを弄ってみる予定です。
本当は「スマイター ブーン」を有効活用したかったのですが、ヒーローが自動で使用しなかったためお蔵入りに。
自動使用するようになれば、攻防一体の構成にしてみたいところ。
CODE:OgNDoMz/M+5xaTjYAM8F4CZC
RPGでは大活躍の火E。
思ったよりもエネルギーが余るので、「ロッドゴート インバケイション」でも良さそうでした。
CODE:OAZEQil3m6kHsD7uORVFZ8KEAA
よくエネルギーが尽きていたN。
他人へのエネルギー供給と衰弱、ウォードが中心でしたので、エリートは「リーパー マーク」で良かったかも知れません。
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Guild Wars, 雑記 へ投稿: 10月 22, 2007 | コメントする »
「報酬2倍」の2日目もGvGを3戦。
結果は3戦2勝1敗。9連敗で背負った借金・・・完済まであとレート6です。
GvGでは初めてアンゴロドンスパイクと当たりました。
何とか分隊でやりくりできないものかと色々試してみましたが、シーフの必要なホールでは少し無理があったようです。
ちなみにアンゴロドンスパイクはこんな感じ(参照:PvXwiki)。
スパイクでヘルスもエネルギーも回収し、バカみたいに連射が効くという、(個人的に)GW史上最悪のスパイク型TBとなっています。
分隊が難しいGHの場合、対策としては「フラストレイション クライ」で一気に止めてみたり、スパイクのタイミングで数人を中断して「インフューズ ヘルス」を入れる、そうして支えている間に相手を切り崩していく感じでしょうか。
・・・あんまり現実的じゃないですね。
やっぱり最強の対策は「当たった瞬間resign」!
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