TitanQuestに続きHellgate:Londonの開発会社も倒産した模様。
Flagship StudiosはBlizzardを辞めたBill Roperが中心となって立ち上げた開発会社でした。
Guild Warsの開発会社ArenaNetも元Blizzardスタッフが中心、かつ両社とも親会社は韓国企業ですね。
わりと共通点の多い両社、両ゲームの明暗がハッキリと分かれた感じです。
Hellgateの日本語版パッケージ買ったうえで積んでいる身としては、既にプレイしてハマっちゃった人かわいそう、というぐらいの感想です。
お盆ぐらいに遊ぼうかな、とは考えていましたが、まさかお盆前に終了?するとは。
今年発売予定のHack and slashタイプと言えばSacred2が控えていますが、Diablo3が発表された今どこまで売れるのか不安です。
私はもちろん買って積む予定です!
いっそTitanQuest、Hellgate:London、Sacred2のスタッフがBlizzardに入っちゃえば世界は平和になるかも知れません。
Hellgateの面々はとんぼ返りになりますが。