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‘ビルド備忘録’ カテゴリーのアーカイブ

Rebel Rising [rawr] のサブギルドらしきところが、早朝のリプレイで面白い事をやっていましたのでご紹介。

CODE:OgSjQoqMLOe377kwQEeN3g3yLA
「フェイスフル インタベンション」を基礎に「アルカナ ジール」と「ウォッチフル インタベンション」「パイエティ バウ」を維持してエネルギーとヘルスを自己に供給。
パーティーメンバーに効果が及ぶギリギリの範囲から「ミスティック ヒーリング」でパーティー全体を回復し、「ペイン オーダー」と「ダーク フューリー」で物理攻撃を補助。
「フェザーフット グレース」を持ってる事から、本来はフラッグランナーの役目も担う予定だったのかも知れませんが、パーティー補助が忙しかったためか別の方がやっていました。
本隊からはるか遠く離れた位置で補助をしているために敵の妨害は受けません。
またエネルギー供給も十分なため、ほぼ半永久的な機関としてスキルを連射していました。
ちなみにチームの構成は、W・W・R・P・P・Mo・Mo・Dでホームは「灼熱の島」という本隊戦仕様。
ただ私がリプレイで見た2試合は、いずれも上位のバランス(melee対策多め)に負けていました。

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※特性は適当に振ってあります。

CODE:OQgSEZJPUl9KURqwU+JalkL

CODE:OQoSEZJP+39KURqwU+JaFBA

CODE:OgMU8mLjzcOJmHjqZ2kX/1+GBAA

CODE:OQZEAnwDm4gE9AYgMAyoIALIqA

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CODE:OwYS8YIPzkN9ARL+9QGBEbC

CODE:OwAT04XCzZjMTub1VSS9YiUTAA

CODE:OgNDsJnPPQt866ws6OQGFkpB

6番Mo その2

CODE:OwYT0yHDzZmEGpICEtYLBZEQAA
8番E その2

CODE:OgNDsJnPP511xhTsZWdHIjCC
8番Rt

CODE:OAej8NhsIPeTMWGLeitveTwGIA

バランス型のTBを載せても、あんまり面白いものは見つかりませんね。
いわゆるKGYU型バランスの亜種に属する感じです。
今月のマンスリー チャンピオンシップ覇者「Delta Formation [DF]」が使用し、ここ数日増えてきた構成のバランス型です。
「ブラインド サージ」持ちEのいない事が特徴でしょうか。
rawr のTBが同タイプのバランス型と大きく異なるのは、中断スキルが9個も入っている点です。
Pに「ディスエンチャント ミラー」が入っていない事からして、「イージス」含むキースキルを一切通さずに中断しまくってやるから覚悟しろ!という意気込みが感じられます。
実際に殆ど中断してしまうのが、 rawr の凄いところですが。
あと個人的にここの1番Wが大好きです。
流石に視界の広さや、反応速度の異常な程の速さは真似できませんので、その他の動き方をちょっとでも盗もうと、日々研究と練習を繰り返しています。
・・・GvGでWを使うことはありませんが!

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※特性は適当に振ってあります。

CODE:OgajkMpMLPtiAczdALuPwyXBAA

CODE:OQRDAcwzMfAhqobrxBOdVgoA

CODE:OQNEAYwj2y4D6B1gPgQQ0t1QjA

CODE:OAZCY8xjU9QI0qqIjzAbQAA

CODE:OAZDUshpKxxpXFoByoGwiAA

CODE:OghjowMc4M+5xaTzXgM6F4CBAA

CODE:OwYS8YIPzkSyARLup/eIjAC

CODE:OwUUIkG/QoObk6KJpesprJBEFAA

先週の頭あたりに登場し、格上も格下も次々と轢き殺していたTB。
1番Dが初期はダガーAだったりと、少しずつ改良が加えられているようです。
ご覧の通り相手をHEX漬けにし、チリチリと焼いていくため、本隊戦では無類の強さを発揮するTBとなっています。
・・・が、特化型TBの宿命と言うべきか、案の定分隊への対応が脆いようです。
先週は破竹の快進撃を続けていたものの、今週は研究済のギルドが多くなってきたためか、分隊に翻弄されて崩されるケースが見られるようになってきました。
アンゴロドンスパイクのように高速で進退も出来ないため、本隊ごと戻っても手遅れになっていたり。
6番Eにハードリザを入れてある試合もありましたが、自分が使うとしたらサブジョブはPで「フォールバック!」を入れる事になりそうです。
フラッグランナーは1番D。
A2Mo1のRenO型分隊TBと対峙した際の対応は、4番Nと7番Mo、崩された後は3番Me追加。

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まったりギルドに移住して以来、ガチのGvGは全くやっておりません。
しかしリプレイマニア・・・と言うよりはビルドマニアの性か、日々のリプレイ研究は止められません。
数多のリプレイの中から、個人的に気に入ったビルドを自分用の備忘録も兼ねて掲載。

※ 特性は適当に振ってあります。

CODE:OQYTgmIL55cwUgKSlrihVrIAAA

CODE:OgREcEWKz7s7EF+5mWvosiLEAA

CODE:OwcT8YI/npkcpzr3EtYNpBKwAA

CODE:OgMU8mLjzcOJmHjqZ2kX/1+GBAA

CODE:OgGjkyqDLP23AczNokePwyXBAA

CODE:OggScZMPBblzyJ58Y+1CnkL

CODE:OwYT0wHD1ZmEGHIaxNdLBZEQAA

CODE:OwUUIoG/OoOzkNSdlkIQ20tEFAA

先週ぐらいからBGが使用しているTB。
主に1~3番で分隊をし、場合によっては1~4番、4番単体で分隊など。
2番Eは「リップ エンチャント」ではなく、「フリーズ ガスト」の場合アリ。
フラッグランナーは5番D。
本隊・・・と言えるのか分かりませんが、本隊はフラッグタワーとGH間を巧みに進退しつつ、経路にトラップを設置して相手を抑え込んでいました。
勝ちパターンは分隊が相手を西へ東へ奔走させつつ、相手GHのNPCを狩っていくパターン。
2番Eに火力+火傷のDoTがあるため、対応側のヒーラーがRtやEでは厳しい模様。
相手側の分隊対応が安定、または分隊が狙われつつ本隊戦に持ち込まれる試合では、やや負けが目立っていたように思われます。

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